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中央線の唄(完結編)

前のミスコンテストで2等、今日は(東京)1等。
金メダルを噛んだ
神田)のは、
藤茶の見ず知らずの(
御茶ノ水
そうよ、艶っぽい(
四谷)彼女でした。

抱きたい野心、熟し(
新宿)、
彼女の心の中の
中野)気持ちを確かめたくて、
公園、神社で(
高円寺)で待ち伏せた。

朝がやってきて(
阿佐ヶ谷)、
朝日の中で、輝く純金の扇、くぼ地で(
荻窪)見つけた。
今日は大吉、ジョージア(
吉祥寺)飲んで、今日こそ果敢にアタックするぞ!

後日、彼女が読書家だと知り、
刻、文人を(
国分寺)めざし、
勇記を奮い立ち、変わり者だと(
立川)言われても修行に励む。

日の
日野)故郷よ、ダメでも(豊田)勇記を我に与えたまえ。
それ、みつばち王子の(
八王子)の登場だ!
そこのタニシは、ちっ、王子か(
西八王子)。
そうか、わかった、顔じゃないよ(
高尾)、男は!!

・・・三鷹から西は、少し無理があったな・・・
ということで、社内の美人OLから送っていただいた、
我が故郷の豊田駅の写真がこれだ。
(この駅、駅の北側と南側とは高さが違うんだよなぁ。
ロータリーが出来た頃(30年位前)は、
赤や青や緑にライトアップされた噴水だった)
Photo_15

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