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夏休み(第2章 その3)

夜。

暗がりの中で、「火」は命だ。
燃え盛る炎。
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そして、子ども達の「花火」。
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蝉のなく音と共に、じゃんがらの音が、
時に悲しく、時に激しく聞こえてくる。

いわきのお盆である。
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コメント

ステキな田園風景は、いわきでしたか~!
そして、夜の、子供たちの花火もいいですね。。。
「日本の夏」って感じがします。
打ち上げ花火もいいけど、
そいえば手持ち花火、やってないなぁ~~。
線香花火をこよなく愛すのですが、
やっぱりこちらでは見かけません(涙)。

投稿: まき子 | 2008年8月16日 (土) 21時46分

★To まきっコ
3家族の子どもたち6人+大人なのに、延々1時間くらい、花火をやってしまいました。

もう、飽きてきました(笑)

投稿: 葛飾のオヤジ | 2008年8月16日 (土) 22時00分

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